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事業内容

5つの事業を、別々のサービスとしてではなく、1つのシステムを作るための道具として扱います。Web とモバイルの画面、生成 AI の機能、それを動かすクラウド、業務を支える SaaS。どれをどこに使うかを、まとめて設計します。

02Combination

組み合わせて、コストを下げる

kintone + AWS

kintone + AWS の独自画面

データと業務の管理は kintone のまま。社外の利用者が使う画面や、kintone では重い処理だけを AWS で作ります。

Salesforce + kintone

Salesforce + kintone

顧客と商談は Salesforce、現場の業務は kintone。API でつなぎ、二重入力をなくします。

Vercel + Supabase → AWS

マネージドサービスで小さく始める

立ち上げ期は Vercel と Supabase で運用の手間を最小にし、要件が増えたら AWS などへ移せる構成にしておきます。

03Works

実績の一覧

顧客名は伏せています。当社メンバーが携わった案件を含みます。規模の「名」はプロジェクトの体制人数です。

領域内容時期規模
kintone × AWS自治体の業務システム。kintone をデータ基盤に、利用者向けの画面と処理を AWS 上に独自に構築・運用2025年〜運用中
kintone × 独自フロント外食チェーン向けの業務アプリ。kintone を基盤にフロント11画面を構築2021年10名
kintone × AWS工場の在庫管理を kintone で構築し、AWS で大量メール送信を追加2023年5名
kintone医療系メーカーの生産管理システムを kintone+JavaScript で再構築2023〜2024年3名
kintoneデヂエから kintone への移行。不足する機能を JavaScript で実装2022〜2023年8名
kintone大手 EC サイトの商品情報管理を Excel から kintone へ移行2021〜2022年8名
Power PlatformSharePoint Online への移行。Power Apps/Power Automate でワークフローを再構築2021〜2022年6名
Web サービス太陽光発電管理 Web サービスの企画・開発・運用保守(5名を統括)2022〜2025年5名
Web サービス電子契約サービスの API 開発2023〜2024年—
Web サービス × 端末ウオーキング管理・ポイントサービス(IC カードリーダー、屋外に常設し無人で稼働)2016〜2021年—
クラウドAWS のインフラ PMO(料金管理、Security Hub、CloudWatch)2025〜2026年—

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どの事業に当たるか分からなくても構いません。内容をうかがって、こちらで整理します。